『トンイ』名子役キム・ユジョン、“JK制服姿”に反響「こんな子が学校にいたら最高!」 【PHOTO】

2022年10月24日 話題 #写真

別の写真では、電柱に体を寄せながら目を大きく見開いており、そのチャーミングな魅力でファンをときめかせた。

この投稿を受けて、コメント欄には現在「現役高校生ですよね?」「こんな子が学校にいたら最高!」「可愛すぎます」などの声が寄せられている。

(写真=キム・ユジョンInstagram)

さらに、女優のハン・ヒョジュが「きゃ♡」と反応し、キム・ゴウンは「本当にすごく面白い♡」と作品を絶賛。キム・ユジョンはファンだけでなく、大物女優たちにも愛されていることを証明した。

そんなキム・ユジョンの出演作『20世紀のキミ』は去る10月5日、第27回釜山国際映画祭(BIFF)のオンスクリーン・セクションに招待された。

同作は17才の少女「ボラ」が親友「ヨンドゥ」の初恋を叶えるため、恋のキューピット役となって繰り広げられる初恋を描いたロマンス。Netflixで配信中だ。

◇キム・ユジョン プロフィール

1999年9月22日生まれ。韓国・ソウル出身。2003年にテレビCMで子役デビュー。可愛らしいビジュアルと優れた演技力を持ち、ドラマ『イルジメ~一枝梅』(2008年)、『トンイ』(2010年)、『太陽を抱く月』(2012年)など、数多くの作品でヒロインの子供時代を演じた。2016年に主演したドラマ『雲が描いた月明り』で子役から脱皮し、大人の女優として本格的に活動をスタート。2018年に甲状腺機能低下症を診断されて一時期休養したが、同年11月に放送されたJTBCドラマ『まず熱く掃除せよ』で復帰した。

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