14歳年上の韓国人俳優イ・ジフンと国際結婚した日本人妻のアヤネさんが、第二子の流産を告白した後、新たな決意を伝えた。
アヤネさんは1月6日、「みなさん、2026年がもう5日も過ぎましたね!! 子どもと一緒に過ごしていると新年の実感がなかなか湧かず、そもそも2025年もあっという間に過ぎていった気がして、年末には『2026年はもっとテキパキ生きよう』と決意してみたのですが…」とつづった。
続けて、「どうしてこんなに簡単じゃないんでしょう?! 私の育児疲れは、一体何日、何週間寝れば取れるのか…」と語り、育児の大変さを打ち明けた。
さらに彼女は、「それでも一生懸命、一歩ずつ、より良い人に、より良い母親に成長するために走っていける一年になればと思っています」と付け加えた。
なお、アヤネさんは2021年、14歳年上のイ・ジフンと結婚。2人は体外受精を通じて昨年7月に第一子となる女の子を授かり、第二子の体外受精にも成功したが、「妊娠6週ほどで心音を確認できず、その後、完全に流産することになった」と最近告白した。
(記事提供=OSEN)
■【写真】アヤネさん、第二子の流産を告白「心臓の音聞けず…」
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