“ラブコメ女王”パク・ミニョン、次回作で物憂げな主人公を熱演! ヒーリング・ロマンスの行方は?

2019年09月17日 テレビ
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“ラブコメ女王”パク・ミニョンが、ロマンスドラマを通じてお茶の間に舞い戻る。

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パク・ミニョンが、2020年に放送予定の新ドラマ『天気が良ければ伺います』(原題、JTBC)に出演することがわかった。

『天気が良ければ伺います』は、ソウルでの生活に疲れて田舎に引っ越したモク・ヘウォン(パク・ミニョン)が、個人書店を営むイム・ウンソプ(ソ・ガンジュン)に出会って次第に心を開いてゆくヒーリング・ロマンスドラマ。

これまで『キム秘書はいったい、なぜ?』(tvN)、『彼女の私生活』(原題、tvN)といった数々のドラマ作品を通じて“ラブコメ女王”の名に恥じない活躍を見せてきただけに、パク・ミニョンに対する期待はいつにも増して熱い。

パク・ミニョンは早くもモク・ヘウォンのキャラクターを自分のものにするため、役作りに没頭しているという。現在はチェロ奏者というモク・ヘウォンの特徴を自然に演じるため、練習に余念がないようだ。

また、ドラマ『チーズ・イン・ザ・トラップ』(tvN)、『第3の魅力』(JTBC)などを通じて魅力的な演技を見せてきたソ・ガンジュンと織りなす演技のハーモニーにも注目が集まっている。

『天気が良ければ伺います』は、2020年上半期の放送を予定している。

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