『椿の花咲く頃』ピルグ役の名子役が急成長していた!!

2020年11月23日 話題
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人気ドラマ『椿の花咲く頃』でピルグ役を演じた名子役のキム・ガンフン君が急成長していた。

キム・ガンフン君は2013年にMBCエブリワンのバラエティー番組『今日からママパパ』でデビュー。2018年tvNドラマ『ミスター・サンシャイン』でイ・ビョンホンの幼い頃の役を演じ、2019年にはKBSドラマ『椿の花が咲く頃』でコン・ヒョジン演じるドンベクの一人息子ピルグを演じて人気を集めた。

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『椿の花が咲く頃』以降もNetflixオリジナルコンテンツ『キングダム/シーズン2』、JTBC『18アゲイン』、tvN『スタートアップ』などに出演し、子役としてフィルモグラフィーを積み上げている。

そんなキム・ガンフン君は広告業界でも引っ張りだこで、今年7月からキッズブランド『TIOVIVO』の専属モデルも務めているのだが、その写真が公開。撮影関係者によると「ガンフンは今年5月以降で約8cmも身長が伸びた。日々大きくなるので衣装合わせが難しいほど」らしい。

ピルグ役時代よりも8cmも身長が伸びたというキム・ガンフン君

ちなみにキム・ガンフン君はサッカーと野球か大好きで、サッカーではプレミアリーグのチェルシーFC、野球ではハンファ・イーグルスのファンだという。

12月から放送予定のtvNドラマ『哲仁王后』で哲宗役を演じるキム・ジョンヒョンの子役時代として登場するキム・ガンフン君。「王の役をしてみたかった。何事もなく豊かに暮らす役割をしたかった」と嬉しそうだったという。

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