SUPER JUNIORキュヒョンの姉がストーカー被害に。所属事務所は解決に向けて公式立場を発表

2019年01月08日 話題
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SUPER JUNIORキュヒョンの姉が受けているストーカー被害について、所属事務所が問題解決に協力する姿勢を見せた。

SUPER JUNIORの単独レーベルであるLabel SJは1月8日午後、複数のメディアを通じて公式的な立場を表明した。

「キュヒョンの姉が出産を控えて入院しているため即時の対応を取るのは難しいが、家族の皆さんが望む方法で解決できるよう積極的に協力する」

キュヒョンの姉は過去に、自身のSNSを通じて「この3年間、ストーカーに苦しめられている」と被害を訴えている。

また、「私と弟のキュヒョン、両親を対象にストーキングは続いていて、殺害予告を受けたこともある」と続け、ストーカーから送られたトークの履歴と写真、通話記録などを公開した。

ストーカー行為を繰り返す加害者の手がかりは、未だに掴めていないという。

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