『成均館スキャンダル』出演の故チョン・テス、本日(21日)で死亡から丸2年

2020年01月21日 話題
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1月21日、俳優の故チョン・テスが死亡してから丸2年となった。

故チョン・テスは、2018年1月21日に享年33歳という若さで死去。

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治療を受けていたうつ病が好転し、俳優としての復帰を相談していた矢先の悲劇で、世間にさらなる衝撃を与えた。

彼は女優ハ・ジウォンの実弟でもあり、ハ・ジウォンは当時、映画のプロモーション活動を全面中止し、喪主として弟の死を悼んだ。

故チョン・テスは2007年に芸能界入り。

2010年に放送された女優パク・ミニョン、JYJユチョン主演ドラマ『トキメキ☆成均館スキャンダル』での悪役で一躍注目を集め、2013年放送の『花たちの戦い~宮廷残酷史~』『帝王の娘 スベクヒャン』などに出演した。

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