『ヴィンチェンツォ』“悪役”テギョン、新作時代劇『御史とジョイ伝』ロケ地を公開「いきなり夏」

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2PMのオク・テギョンが6月2日、自身のインスタグラムに「クランクイン」「天気がいきなり夏」というハッシュタグをつけて風景写真を投稿し、ドラマの撮影開始を知らせた。

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テギョンは年内に放送予定のtvN新ドラマ『御史とジョイ伝』(原題)で、主人公役を務める。ドラマのロケ地である聞慶(ムンギョン)市・加恩(カウン)駅を写したテギョンの写真は、快晴に恵まれたクランクインだったことをうかがわせた。

『御史とジョイ伝』は、突然に御史(地方に派遣された臨時の官職)になってしまった美食家のお坊ちゃんと、自分の幸せを求めて突き進む棄別婦人(離婚した女性)による痛快な冒険を描くコミカル時代劇。

テギョンにとって初の時代劇ドラマとなり、役作りのためにドラマ『ヴィンチェンツォ』の放送終了後から乗馬やアクション練習に励んだとのことだ。

ドラマ『キム秘書はいったい、なぜ?』『サバイバー: 60日間の大統領』のユ・ジョンソン監督と、映画『ガール・コップス』の脚本家イ・ジェユンが意気投合した『御史とジョイ伝』は、年内に放送予定。

(写真=テギョンInstagram)

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