ドラマ『ハベクの新婦』『それでも僕らは走り続ける』などで知られる女優シン・セギョンは、細いだけじゃなかった。
シン・セギョンは6月29日、自身のインスタグラムを更新し、数枚の写真を公開した。
自身がモデルを務める「phytotics」の撮影風景を公開した。ダイエット製品の撮影のためか、体つきがよくわかるセットアップを着たシン・セギョン。短めのトップスからは“11字腹筋”があらわになっている。
「細くてスタイルがいい」と言われてきたシン・セギョンは、メリハリのある体つきでこれまでのファンの常識を覆したのだ。
この投稿には、「腹筋まであったの!?」「腹筋まで…欠点ないじゃん」「顔も体型も本当に女神」「オレンジまじで似合う」といった称賛のコメントが寄せられている。
なおシン・セギョンはtvNドラマ『アスダル年代記』シーズン2の配信を控えている。
◇シン・セギョン プロフィール
1990年7月29日生まれ。EDAMエンターテインメント所属。8歳のときに歌手ソ・テジのプロモーションポスターのモデルに抜擢され、芸能界デビュー。子役として活動後、高校時代は芸能活動を一時休止。大学に進学した2009年に出演したドラマ『明日に向かってハイキック』で人気を博し、一躍、主演級女優に。清楚な顔立ちとメリハリあるSラインボディで男性ファンが多く、女性たちの間でも人気。2019年に主演を務めた時代劇ドラマ『新米史官ク・ヘリョン』も高い評価を得た。
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