『キム秘書』女優パク・ミニョンの職場恋愛ドラマ『気象庁の人々』、新ポスター公開で期待度UP

2022年01月24日 テレビ #韓国ドラマ
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『キム秘書はいったい、なぜ?』の女優パク・ミニョンや『わかっていても』の俳優ソン・ガンが主演する新ドラマ『気象庁の人々:社内恋愛残酷史編』(原題、JTBC)が、新しいポスターを公開した。

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『気象庁の人々』は、熱帯夜よりも暑く、局地的な豪雨よりもとらえどころのない気象庁の人々の仕事と愛を描くロマンスドラマだ。

1月24日に公開されたポスターは、状況室を背景に、変化しやすい天気について検討する気象庁の9人の姿が登場した。

イメージの中心に立っているのは、気象庁総括2課の総括予報官チン・ハギョン(演者パク・ミニョン)だ。特報担当のイ・シウ(演者ソン・ガン)と資料を分析し、話を交わしている。

天気を予測して正確に予報するために意見を交わし、資料を分析し、いつ、どんな変化が起こるかわからない天気について、誰よりも真摯に向き合う気象庁の人々。天気の情報がどうやって一般の人にまで届くのか、その興味深い過程を韓国で初めてドラマを通じて紹介する。

(画像提供=JTBC)『気象庁の人々』

制作陣は「気象庁の諮問を受けて現実感を高めるために制作陣と俳優たちが努力した。俳優たちも各自のキャラクターに完全に溶け込み、実際に気象庁で勤務するかのように撮影に臨んだ。気象庁の人々は市民たちの安全と関連する天気を誰よりも早く予測、予報するために熾烈に働く。そんな職場としての気象庁、そこで働く人々の興味深い物語を期待してほしい」と伝えた。

『気象庁の人々:社内恋愛残酷史編』は、『椿の花が咲く頃』のチャン・ヨンフン監督と、『夫婦の世界』『ミスティ~愛の真実~』などの話題作を生み出した脚本家カン・ウンギョンが所属する「Line」のソンヨン作家が意気投合した2022年の期待作だ。

来る2月12日、午後10時30分から韓国JTBCで初放送される。

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