韓国の味が恋しい?IZ*ONE出身の宮脇咲良、近況が話題に「ホルモンスンドゥブ…」【PHOTO】

2021年05月28日 話題 #写真 #IZ*ONE
このエントリーをはてなブックマークに追加

IZ*ONE(アイズワン)で活動していた日本人メンバーの宮脇咲良が、見事な美貌を誇った。

【写真】宮脇咲良、大胆すぎる“肩見せ衣装”

宮脇咲良は最近、自身のインスタグラムを更新。「怒涛の撮影週間楽しかったです!みんなのおかげでこうやって沢山のお仕事ができています!本当にありがとう」という書き込みとともに複数枚の写真を投稿。

投稿された写真には、花束を持ちながら美しいビジュアルを誇る宮脇咲良の姿が写っている。

さらに最近、ストーリー機能で「めっちゃ好きなホルモンスンドゥブをこの間やっと食べられた。もう食べたい」という書き込みとともに1枚の写真を公開した。

日本でホルモンのスンドゥブチゲを食べている宮脇咲良の姿に「韓国の味が恋しいのかも?」とネット民の間で話題になった。

一方、宮脇咲良は2011年にHKT48でデビューした日本を代表するアイドル。韓国Mnetの『PRODUCE 48』を通じてIZ*ONEとして活動し、韓国でも大人気となった。5月15日に所属していたHKT48を卒業することを発表している。

(写真=宮脇咲良Instagram)
(写真=宮脇咲良Instagram)

◇宮脇咲良 プロフィール

1998年3月19日生まれ。鹿児島県出身。ミュージカル好きな母の影響で小学3年生のときに鹿児島市内のミュージカルスクールに通い始め、その後子役として劇団四季の『ライオン・キング』福岡公演に出演した。2011年にHKT48の1期生オーディションに合格し、翌年に正規メンバー16人の1人に抜擢。2014年にAKB48との兼任が発表され、数々のヒット曲に参戦した。『希望的リフレイン』では渡辺麻友と共にダブルセンターを務めるなど、両グループで人気メンバーとして活躍した。 その後、2018年8月に放送された韓国Mnetのオーディション番組『PRODUCE 48』を通じて、IZ*ONEとしてデビュー。同じく48グループ出身の矢吹奈子(HKT48)、本田仁美(AKB48チーム8)と共に日本人メンバーとして大きな人気を博している。テレビ番組などを通じてたびたびプロ意識の高さを見せ、気配り上手であることも相まってファンの間では「宮脇プロ」と呼ばれるほど。一方で、運動音痴な一面も。バラエティ企画などで見せる親しみやすい魅力もまた、ファンの心を掴んでいる。

前へ

1 / 1

次へ

RELATION関連記事

RANKINGアクセスランキング

PHOTO写真

TOPIC「BTS」特集