映画『7番房の奇跡』の天才子役がK-POPアイドルに負けない美貌の持ち主に成長!【PHOTO】

2020年12月04日 話題 #写真
このエントリーをはてなブックマークに追加

韓国映画『7番房の奇跡』で、逮捕された父親の牢屋に現れて囚人たちと過ごした幼い娘イェスルを演じた天才子役カル・ソウォンが、成長した姿を見せて話題になっている。

【写真】14歳になった天才子役カル・ソウォンの成長が話題に

12月4日、カル・ソウォンの母親のインスタグラムには「出勤だっけ?仕事帰りだっけ?とにかく…ぐっと大人になったように見える角度と姿勢。でも実際は、ただ楽しくウキウキしている。久しぶりのドラマ撮影中です。非常に新しい新鮮なソウォンに出会う予定」と書き、写真を投稿した。

公開された写真でカル・ソウォンは、車内で休憩している。片手でスマホを真剣に見つめているのだが、まるでK-POPアイドルのような美貌に注目が集まった。母親のコメント通り、大人っぽい表情が印象的。現在14歳だ。

(写真=カル・ソウォン母親Instagram)

写真を見たファンは、「あの子役とは思えない」「かわいい」「成長とともに美しくなっている」「なんの撮影なんだろう、気になる」といった反応を見せた。

◇カル・ソウォン プロフィール

2006年生まれ。2012年のドラマ『お願い、キャプテン』でデビュー後、映画『7番房の奇跡』で天才子役として人気者に。劇中ではヨング(演者リュ・スンリョン)の娘イェスン役として登場。『7番房の奇跡』は、韓国で観客動員数1200万人を突破する大ヒットを記録し、カル・ソウォンはリュ・スンリョンと感動的な親子愛があふれる演技を披露。またドラマ『青い海の伝説』で、女優チョン・ジヒョンの少女時代を演じ、愛くるしい人魚姿が話題になった。

前へ

1 / 1

次へ

RELATION関連記事

RANKINGアクセスランキング

PHOTO写真

TOPIC「BTS」特集