久保建英と共闘した韓国代表イ・ガンイン、今冬に移籍説もマジョルカCEOが“非売品”と強調「絶対必要」

「いずれもデマに過ぎず、イ・ガンインは私たちの目標に絶対必要な選手」

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スペイン・ラ・リーガのマジョルカのアルフォンソ・ディアスCEOが、韓国代表MFイ・ガンイン(22)の今冬移籍説に一線を引いた。

ディアスCEOは1月10日(日本時間)、マジョルカのホームスタジアム「ビジット・マジョルカ・エスタディ」で本紙『スポーツソウル』の単独インタビューに応じ、イ・ガンインが“非売品”であることを明言した。

先立ってスペインメディアに言及していた「イ・ガンインのバイアウト(最小移籍金)は1700万ユーロ(約24億円)」についてはコメントを控えたが、今シーズンはマジョルカに残ると確信しているようだ。

プレミアクラブも視察

 

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