Wanna One出身キム・ジェファン、大自然のなかで『愛の不時着』挿入歌を披露

2021年10月07日 K-POP #Wanna One
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Wanna One出身キム・ジェファンが、韓国・慶州(キョンジュ)にある仏国寺駅で特別なプレゼントを贈った。

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キム・ジェファンは10月6日、「Asia Song Festival」公式YouTubeチャンネルに公開された「2021 ASF 慶州busking」にB1A4のサンドゥルと出演し、ユニークな楽しさを共有した。

サンドゥルとの間に気まずい空気が流れるなか、指ハートを飛ばしたりして場を和ませたキム・ジェファン。そして慶州の良い場所を紹介する「2021 ASF 慶州busking」の趣旨などを説明するなど、魅力を発揮した。

(写真=『2021 ASF 慶州busking』)

最後には、思い出す歌があると告白して『Someday』を披露。

ドラマ『愛の不時着』の挿入歌である『Someday』は、ジェファンの優れた歌唱力と深い感性が印象的な曲だ。大自然が広がる仏国寺駅を背景にしたジェファンのライブは、見る人を釘付けにしている。

キム・ジェファンは今年9月、Netflixでも配信されている『海街チャチャチャ』(tvN)の挿入歌『Be The Light』をリリースするなど、活発な音楽活動を繰り広げている。

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