女優パク・ミニョン、本格的な“彼女モード”突入!主演ドラマの新スチール公開【PHOTO】

2020年03月30日 テレビ #写真 #韓流ドラマ
このエントリーをはてなブックマークに追加

3月30日、韓国JTBCドラマ『天気が良ければ伺います』(原題)で主演を務める、パク・ミニョンとソ・ガンジュンの新しいスチール写真が公開された。

【画像】パク・ミニョン、「下から撮っても可愛い」圧倒的な美貌

第8話でお互いの気持ちを確認し、奇跡のようなキスを交わしたモク・ヘウォン(演者パク・ミニョン)とイム・ウンソプ(演者ソ・ガンジュン)。以降、2人の間の恋人ムードが急激に高まる見通しだ。

今回公開されたスチール写真では、甘い夜を過ごすモク・ヘウォン(演者パク・ミニョン)とイム・ウンソプ(演者ソ・ガンジュン)の姿が写っており、注目を集めた。

気持ちを確認し合った2人は、いつもより温かい目で見つめ合いながら手を握っており、2人の甘いデートがどのように描かれるか、期待が高まる。

もう一枚の写真では、ウンソプが経営する古本屋「グッドナイト」で抱きしめ合った2人の様子が写っている。

ドラマの制作陣は「第9話では、いよいよお互いの気持ちを確認した2人が本格的な恋人モードに突入する。視聴者をときめかせる“神回”になるはずだ」と予告。2人の俳優によるラブラブな雰囲気を期待させた。

『天気が良ければ伺います』第9話は、韓国JTBCにて3月30日よる9時30分より放送。

(写真提供=ACE FACTORY)

◇パク・ミニョン プロフィール

1986年3月4日生まれ。2005年にテレビCMで芸能界入りし、2006年放送のドラマ『思いっきりハイキック!』の出演で顔を知られた。男装のヒロインを務めた『トキメキ☆成均館スキャンダル』でブレイクし、その後も『シティーハンター in Seoul』や時代劇『七日の王妃』といったドラマ作品で優れたビジュアルと演技力を発揮。特に2018年に放送された『キム秘書はいったい、なぜ?』は日本でも大きな人気を得た。

◇ソ・ガンジュン プロフィール

1993年10月12日生まれ。2012年のドラマ『紳士の品格』で俳優業をスタート。主な主演作は『恋はチーズ・イン・ザ・トラップ』『君も人間か?』(原題)、『第3の魅力~終わらない恋の始まり~』『WATCHER』(原題)など。

前へ

1 / 1

次へ

RELATION関連記事


RANKINGアクセスランキング

PHOTO写真


TOPIC注目記事