イ・ジュンギ、“子煩悩笑顔”と“シリアス真顔”のギャップに反響! 「いずれにしろ美しい」【PHOTO】

2020年07月28日 話題 #写真

ドラマ『悪の花』(原題)でお茶の間に復帰するイ・ジュンギが、多彩な表情を披露した。

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イ・ジュンギは最近、インスタグラムにドラマの撮影中と思しき近況写真を数枚掲載した。

来る29日から放送を開始する『悪の花』で、イ・ジュンギは2面性を持つ父ペク・ヒソンを演じる。公開された写真でイ・ジュンギは、娘を愛しそうに見つめたかと思いきや、青い光の中で深刻な表情を浮かべる。

ペク・ヒソンという男が抱える過去の闇を全身で表現しているかのようだ。

投稿を目にしたファンからは、「ドラマが気になりすぎる」「どんなイ・ジュンギも最高」「いつ見ても魅力的」といった熱烈なコメントが寄せられている。

(写真=イ・ジュンギのInstargram)

◇イ・ジュンギ プロフィール

1982年4月17日生まれ。2004年に年に映画『ホテル ビーナス』を通じて役者デビューした。翌年の2005年に公開された映画『王の男』でコンギル役に抜擢、中世的なキャラクターを見事に演じて“イ・ジュンギ旋風”を巻き起こした。日本でもその人気は熱く、2006年には日韓合作映画『初雪の恋 ヴァージン・スノー』を通じて宮崎あおいと共演を果たしている。数々の出演作の中でも、韓国で2008年に放送された主演ドラマ『イルジメ~一枝梅』(SBS)は最高視聴率30%超えを記録して大ヒットした。

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