SUPER JUNIORがデビュー13周年。リーダー・イトゥクが感謝を伝える

2018年11月06日 K-POP
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SUPER JUNIORが、デビュー13周年目を迎えた。

SUPER JUNIORのリーダー・イトゥクは、11月6日に自身のインスタグラムに長文のメッセージを掲載。デビュー13周年を記念する祝いの言葉と感想を残した。

イトゥクは、「2005年の11月6日に光を浴びて、もう13年という時が流れた」とし、「プロジェクトグループからロングランできる長寿グループになれたことは、E.L.F(SUPER JUNIORのファンの愛称)の皆さんのおかげだ。デビューから今まで応援してくれた人も、一度離れてまた戻ってきてくれた人も、途中で背を向けてしまった人も。僕たちと共に時を刻んだ皆さんのおかげで実現できたことだ」と、ファンへの感謝の気持ちを伝えた。

(写真=イトゥクInstagram)

また、「僕たちは、いつもそうだったように、これからも僕たちの道を歩くだろう。はじめは100メートルを疾走するかのように前だけを見て目標に向かって走っていたとしたら、これからはもっと遠くに行くために、よそ見もしながら歩く。長い長い散歩をしよう」と、グループの今後についても伝えた。

(関連記事:“デビュー9周年”Highlight、サプライズで新曲と単独コンサート開催知らせる
 

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