『トンイ』名子役キム・ユジョン、いつもと違う“大人な表情”に「ドキッ」【PHOTO】

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名作『トンイ』でトンイの子供時代を演じ、今や“時代劇の女神”となった女優キム・ユジョンがファッション誌の撮影を通じて、洗練された美しさを披露した。

【写真】「涙出る」キム・ユジョンの“肩見せSHOT”

ファッションマガジン『VOGUE KOREA』は10月22日、キム・ユジョンの特別カットを公開した。

キム・ユジョンは清純美あふれるルックスと一層成熟した美貌を発揮し、さまざまな表情でクオリティーの高いビジュアルを完成させた。

普段に比べて、シックな雰囲気も印象的だ。

このビジュアルにファンからは「新しい魅力にドキッ」「いつもより大人っぽい…」「美少女」「オーラあるわ」といった反応が寄せられている。

(写真=VOGUE KOREA)

なお、キム・ユジョンはNetflix映画『20世紀少女』に出演することが決まった。

また、現在は韓国SBSで放送中の時代劇『紅天機(ホンチョンギ)』(原題)に出演している。本作はキム・ユジョンにとって『雲が描いた月明かり』から5年ぶりの時代劇として大きな関心を集めている。

◇キム・ユジョン プロフィール

1999年9月22日生まれ。韓国・ソウル出身。2003年にテレビCMで子役デビュー。可愛らしいビジュアルと優れた演技力を持ち、ドラマ『イルジメ~一枝梅』(2008年)、『トンイ』(2010年)、『太陽を抱く月』(2012年)など、数多くの作品でヒロインの子供時代を演じた。2016年に主演したドラマ『雲が描いた月明り』で子役から脱皮し、大人の女優として本格的に活動をスタート。2018年に甲状腺機能低下症を診断されて一時期休養したが、同年11月に放送されたJTBCドラマ『まず熱く掃除せよ』で復帰した。

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