『トンイ』の幸薄王妃パク・ハソン、“ムダ肉ゼロ”の美ボディに反響!「これほどだったとは」【PHOTO】

2021年04月04日 話題 #写真
このエントリーをはてなブックマークに追加

女優パク・ハソンが、圧巻の美ボディを披露して話題になっている。

【動画】「腹チラハプニング」に照れ笑いのパク・ハソン

パク・ハソンは最近、インスタグラムを通じて近況を公開。ボディメイキングに勤しむ姿で目を引いた。

写真の中のパク・ハソンは、アースカラーのトレーニングウェアに身を包み、さまざまなポーズをとっている。スラリと伸びた手足はさることながら、健康的な美しさを保った女性らしいしなやかなボディラインには、誰もが目を奪われるだろう。

投稿を目にしたファンからは、「細いのに出るとこ出てる」「まさに理想のスタイル」「うっとりするような曲線美」「これほどだったとは…」といった熱烈なコメントが続々と寄せられた。

パク・ハソンは、韓国MBCの新ドラマ『黒い太陽』(原題)を次回作に控えている。

(写真=パク・ハソンInstagram)

◇パク・ハソン プロフィール

1987年10月22日生まれ。2005年にハ・ジウォンの主演映画『ふたつの恋と砂時計』の試写会に足を運んだところをスカウトされ、その年にドラマ『愛は奇跡が必要』に出演してデビューした。当時の年齢は18歳で、スカウト時は高校生だった。その後映画『アパート』『19歳の母』、ドラマ『王と私』『ハイキック3-短足の逆襲-』などに出演。とくに、2010年放送の『トンイ』で演じた仁顕(イニョン)王后は大きな反響を得た。

前へ

1 / 1

次へ

RELATION関連記事

RANKINGアクセスランキング

PHOTO写真

TOPIC「Netflix韓流トリオ」特集