ヌートバーの挑発に息を殺した韓国、その時点で負けていた!!【WBC2023】

実力差より残念なのは、気合いで負けたことだ。 ヌートバーの挑発にも反応できず息を殺した。

日本代表のラズ・ヌートバーは3月10日、東京ドームで行われた韓日戦の6回、死球で出塁した。彼はバットを投げながら、キム・ユンシク投手をしばらく睨んだ。ちらっと見るのではなく、ずっと睨みながら1塁に歩いて行った。

【写真】「日本は初めて…」東京ドームに舞い降りた韓国美女チアリーダー

韓国は4-6でリードされての無死1、3塁だった。キム・ユンシクがヌートバーの背中にわざとボールを投げる状況ではなかった。それでもヌートバーは死球に不快な感情を露骨に表わした。

日本の選手が強固だった「ハードウェア」とは?

問題は相手が神経戦を仕掛けてきたが、韓国代表チームは何の反応も見せなかったことだ。

 

前へ

1 / 2

次へ

RELATION関連記事

RANKINGアクセスランキング

PHOTO写真

TOPIC「BTS」特集