「童話の主人公みたい」IZ*ONE出身の宮脇咲良、“うるうる瞳SHOT”に反響続々【PHOTO】

2021年09月30日 話題 #写真 #IZ*ONE
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IZ*ONE(アイズワン)で活動していた宮脇咲良がキュートな近況を伝えた。

【写真】宮脇咲良「この時の自分が一番カワイイ」

宮脇咲良は9月30日、自身のインスタグラムを通じて、数枚の写真を投稿した。

写真の中の宮脇咲良は、大きな襟が特徴的なトップスにミニスカートというガーリーな装い。クリップを使ったハーフツインの髪型が、愛らしい印象を与える。

ぬいぐるみを抱きながら、うるうるとした瞳でカメラを見つめる宮脇咲良にファンからは「オンニ(姉さん)愛してる!」「童話の主人公みたい」「キュートなオフショットに感謝」というコメントが寄せられた。

(写真=宮脇咲良Instagram)

4月にIZ*ONEでの活動が終了し、6月にHKT48も卒業した宮脇咲良。現在はSNSやYouTubeチャンネルを通じて近況を伝えており、今後は日本と韓国どちらを拠点にして活動をするのか注目が集まっている。

◇宮脇咲良 プロフィール

1998年3月19日生まれ。鹿児島県出身。ミュージカル好きな母の影響で小学3年生のときに鹿児島市内のミュージカルスクールに通い始め、その後子役として劇団四季の『ライオン・キング』福岡公演に出演した。2011年にHKT48の1期生オーディションに合格し、翌年に正規メンバー16人の1人に抜擢。2014年にAKB48との兼任が発表され、数々のヒット曲に参戦した。『希望的リフレイン』では渡辺麻友と共にダブルセンターを務めるなど、両グループで人気メンバーとして活躍した。 その後、2018年8月に放送された韓国Mnetのオーディション番組『PRODUCE 48』を通じて、IZ*ONEとしてデビュー。同じく48グループ出身の矢吹奈子(HKT48)、本田仁美(AKB48チーム8)と共に日本人メンバーとして大きな人気を博している。テレビ番組などを通じてたびたびプロ意識の高さを見せ、気配り上手であることも相まってファンの間では「宮脇プロ」と呼ばれるほど。一方で、運動音痴な一面も。バラエティ企画などで見せる親しみやすい魅力もまた、ファンの心を掴んでいる。

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