IZ*ONE出身の宮脇咲良が“この時の自分が一番カワイイ”と自画自賛する写真を公開【PHOTO】

2021年06月01日 話題 #写真 #IZ*ONE
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IZ*ONE(アイズワン)で活動していた日本人メンバーの宮脇咲良が、ファンの質問に答えた。

【写真】宮脇咲良、“韓国が恋しい?”近況が話題に

宮脇咲良は6月1日、自身のインスタグラムのストーリー機能を通じて、質問コーナーを設けている。あるファンの「自分を一番可愛いと思うのはどんな時?」という質問に対して「この時(笑)」と1枚の写真を投稿しながら答えた。

投稿された写真には、2020年にリリースされた楽曲『Panorama』活動時のピンク髪を誇る宮脇咲良の姿が写っている。

淡いピンクの髪色にはっきりとした目鼻立ちとグレーの瞳、まるで漫画の中から出てきたかのような“2次元ビジュアル”は、当時ファンの間でも「今までで一番似合ってる」「ピンクの咲良は正義」というコメントが相次ぐほど話題になった。

一方、宮脇咲良は2011年にHKT48でデビューした日本を代表するアイドル。韓国Mnetの『PRODUCE 48』を通じてIZ*ONEとして活動し、韓国でも大人気となった。5月15日に所属していたHKT48を卒業することを発表している。

(写真=宮脇咲良Instagram)

◇宮脇咲良 プロフィール

1998年3月19日生まれ。鹿児島県出身。ミュージカル好きな母の影響で小学3年生のときに鹿児島市内のミュージカルスクールに通い始め、その後子役として劇団四季の『ライオン・キング』福岡公演に出演した。2011年にHKT48の1期生オーディションに合格し、翌年に正規メンバー16人の1人に抜擢。2014年にAKB48との兼任が発表され、数々のヒット曲に参戦した。『希望的リフレイン』では渡辺麻友と共にダブルセンターを務めるなど、両グループで人気メンバーとして活躍した。 その後、2018年8月に放送された韓国Mnetのオーディション番組『PRODUCE 48』を通じて、IZ*ONEとしてデビュー。同じく48グループ出身の矢吹奈子(HKT48)、本田仁美(AKB48チーム8)と共に日本人メンバーとして大きな人気を博している。テレビ番組などを通じてたびたびプロ意識の高さを見せ、気配り上手であることも相まってファンの間では「宮脇プロ」と呼ばれるほど。一方で、運動音痴な一面も。バラエティ企画などで見せる親しみやすい魅力もまた、ファンの心を掴んでいる。

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