コン・ユ、パク・ボゴムW主演映画『徐福』初週で観客動員1位!メディア&観客から好評続々

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韓国映画『徐福(ソボク)』が公開初週にボックスオフィス1位を記録し、好調な出だしを切った。

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同作は、人類最初のクローン人間ソボク(演者パク・ボゴム)と、彼を運ぶという極秘任務に就く元情報局エージェント、ミン・キホン(演者コン・ユ)がさまざまな勢力の追跡を受ける物語。映画『建築学概論』のイ・ヨンジュ監督が演出を務める。

韓国映画振興委員会の統合ネットワークによると、『徐福』は4月16日から4月18日まで16万3498人の観客を動員し、ボックスオフィス1位となった。

これは、今年公開さえた韓国映画の中で最高の初週記録となる。現在、YES24、インターパーク、NAVERなど主なサイトで前売り率1位を記録しているため、2週目にも順調な興行レースが期待される。

観客や各メディアからも好評を博している。

「別次元の感性ブロマンス(男性同士の親密な関係)」(『ヘラルドPOP』イ・ミジ記者)、「コン・ユ、パク・ボゴムの熱演が輝いた幻想的ケミストリー」(『JoyNews24』パク・ジンオン記者)、「叙情的なビジュアル、圧倒的スケール、見応えがある」(『Single List』チャン・ミンス)、「お互いを救った熱い同行」(『TEN ASIA』キム・ジウォン)、「目の保養しっかり!コン・ユ、パク・ボゴムの同行が与える穏やかな癒しはおまけ」(CGVユーザー、BU**Y145)、「それぞれの寂しさを抱えている2人を見ながら私も慰められた」(CGVユーザー、QS****A6W)といった具合だ。

これらの好評は、コン・ユとパク・ボゴムが織り成す感受性高いブロマンスと彼らの同行が伝える穏やかな癒し、そしてスクリーンいっぱいに広がる美しく強烈なビジュアルへ期待感を高める。

(写真=CJ ENM、TVING)

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