俳優イ・ドンウク、ドラマのオフショットでも完璧なビジュアル見せつける【PHOTO】

2020年10月24日 話題 #写真 #韓流ドラマ
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俳優イ・ドンウクが非現実的なビジュアルを披露している。

【写真】イ・ドンウク、ドラマとは180度違うビジュアル

所属事務所は10月23日、イ・ドンウクが出演するドラマ『九尾狐伝』(原題)のオフショットを公開した。

同作は、都市に紛れる九尾狐と彼を追うプロデューサーが織りなすファンタジーアクション・ロマンスだ。

公開された写真には、さまざまな色合いの衣装を完璧に着こなすイ・ドンウクの姿が写っている。優雅で魅惑的なビジュアルを披露した彼は、扇子を持ちながら山の神でもあるイ・ヨン(演者イ・ドンウク)の余裕ぷりを見事に演じている。

さらに、劇中でイ・ヨンの初恋相手アウム役を演じた子役と楽しそうな雰囲気で一緒に写真を撮り、注目を集めた。

イ・ドンウクは『九尾狐伝』で九尾の狐イ・ヨンを演じながら視聴者を虜にしている。今までさまざまなジャンルのドラマで代表作を更新してきた彼だが、今回のドラマでは今までとまったく異なるビジュアルを披露しており、視聴者を楽しませている。

イ・ドンウクが出演中のドラマ『九尾狐伝』(原題)は、韓国tvNにて毎週水・木曜よる10時30分から放送。

(写真=キングコング by STARSHIP)

◇イ・ドンウク プロフィール

1981年11月6日生まれ。韓国・ソウル出身。1999年に芸能界入りした。主演ドラマ『マイガール』(2005年)、『女の香り』(2011年)、『ホテルキング』(2014年)などで人気を集め、2016年の大ヒットドラマ『トッケビ~君がくれた愛しい日々~』の美しき死神として俳優人生の第2章を迎えた。2019年にはオーディション番組『PRODUCE X 101』で国民プロデューサー代表を務め、『トッケビ』で恋人役を演じた女優ユ・インナと再びドラマ『真心が届く』(原題)で恋人役として共演。2020年には自身が司会を務めるトーク番組『イ・ドンウクはトークがしたくて』に出演。

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