『ボイプラ2』発のALPHA DRIVE ONE、チャート好調のまま音楽番組に出演!強烈な存在感

2026年01月18日 K-POP

超大型新人ボーイズグループALPHA DRIVE ONE(アルファドライブワン)が、強烈な存在感を刻みつけた。

ALPHA DRIVE ONEは、1月15日に放送されたMnetの音楽番組『M COUNTDOWN』に出演し、1stミニアルバムでありデビューアルバム『EUPHORIA』の先行公開曲『FORMULA』とタイトル曲『FREAK ALARM』のステージを音楽番組で初披露した。

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ステージに先立ち、ALPHA DRIVE ONEは初の『M COUNTDOWN』出演を記念してインタビューに登場。メンバーたちはタイトル曲『FREAK ALARM』を紹介し、振り付けやキリングパートを短く披露したほか、ステージに向けた堂々とした意気込みも伝え、本番への期待をさらに高めた。

まず『FORMULA』のステージでは、強烈なエネルギーでチームカラーをはっきりと印象づけた。続く『FREAK ALARM』では、中毒性のあるメロディーとパワフルなパフォーマンスで没入感を最大化。各自のパートを完璧にこなすのはもちろん、多彩なエンディングポーズまで披露し、“パフォーマンスグループ”としての存在感を証明した。

ALPHA DRIVE ONE
(画像=Mnet)ALPHA DRIVE ONE

初めての音楽番組ステージにもかかわらず、ALPHA DRIVE ONEならではのロマンチックでエネルギッシュな魅力を、ステージ上で鮮明に表現した。

1stミニアルバム『EUPHORIA』は公開後、Melon名誉の殿堂「ミリオンズ・アルバム」に登場。タイトル曲『FREAK ALARM』はBugsチャートで4日連続1位を記録した。

さらに日本の主要音源サイトでも上昇傾向を見せている。LINE MUSIC「TOP100」デイリーチャートでは1月14日、2ランクアップして2位に浮上し、海外アーティストの中で最高順位を記録。K-POP TOP100では1位を達成する快挙を成し遂げた。

そのほかにも、楽天ミュージックのリアルタイムランキング1位、日本iTunesのK-POPトップソングチャート1位などを獲得し、ALPHA DRIVE ONEのグローバルな人気の高さを印象づけた。

なお、「2026年最初のデビューグループ」として正式デビューを果たしたALPHA DRIVE ONEは、今後も活発な活動を続けていく予定だ。

(記事提供=OSEN)

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