177cmの高身長を誇る韓国女子ゴルファー、パク・ヘジュンの近況が話題だ。
リゾート地で美脚際立つミニスカウェア姿を披露し、多くのファンを虜にしている。
パク・ヘジュンは最近、自身のインスタグラムを更新。「インドネシアのバタム島でしたこと」とキャプションに綴り、数枚の写真を投稿した。
「バタム島でしたこと」には「ワイドアングルSS撮影」と記されており、公開された写真では、とあるゴルフ場で撮影に臨むパク・ヘジュンが写っている。
キャップからトップス、ミニスカートまで黒で統一したシックなコーディネートで、実際のプレーさながらに凛とした表情でクラブを構える姿が印象的だ。そんな彼女を写真に収めようと、地面すれすれのローアングルから撮影を行うカメラマンや、反射板を手にサポートするアシスタントらの奮闘ぶりも写り込んでおり、撮影現場の臨場感が伝わってくる。
かと思えば、別の写真ではライトブルーやベージュなどさまざまな色合いのウェア姿も披露。どのウェアも完璧に着こなすモデルさながらのファッションセンスで、投稿を目にしたファンたちを釘付けにさせていた。
パク・ヘジュンは2003年5月2日生まれの22歳。身長177cmの長身ゴルファーで、2021年にプロ転向。今年7月の「ロッテオープン」で初優勝を果たし、獲得賞金6億7648万6189ウォン(日本円=約7182万円)で賞金ランキング11位に入った。今回の「2025 KLPGA対象授賞式」ではウィナーズクラブ賞を受賞し、副賞として韓国女子ツアーの公式アンダーウェアパートナーを務める「感嘆ブラ」の商品券100万ウォン(約10万円)分を受け取った。
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