「本当に50?」韓国屈指の“グラマラス女優”キム・ヘス、色気満点のドレスから滲む”レジェンド感”【PHOTO】

2021年11月27日 話題 #写真
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”青龍の女”俳優キム・ヘスがドレス姿を披露し、“レジェンド感“を改めて見せつけた。

11月26日、ソウル永登浦区汝矣島洞(ヨンドゥンポグ・ヨイドドン)で開かれた「第42回青龍(チョンリョン」)映画祭」で、ユ・ヨンソクとともに司会を務めたキム・ヘスが、華やかな黄金比のドレス姿で感嘆を誘った。

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”青龍の女“らしく無事生放送を終えたキム・ヘスは11月27日、自身のSNSに複数のドレス姿を投稿した。

黒の帽子とマスクを着用しているが、ドレスやバッグ、靴、アクセサリーまで完全装備だ。

写真の中のキム・ヘスは、ドレスのために生まれた体ではないかと思うほど、ぜい肉のない引き締まったウエストが話題を集めている。

(写真=キム・ヘスInstagram)

どんなドレスでも、キム・ヘス化させてしまう完璧なボディラインに目が離せない。

これを見た人からは「わぁ!とても素敵です」「動くお人形さん」「さすが“ゴッドヘス”」という称賛の声が続いている。

この日の青龍映画祭では、映画『モガディシュ』が最優秀作品賞をはじめとし、監督賞(リュ・スンワン)、助演男優賞(ホ・ジュンホ)、美術賞(キム・ボムク)、最多観客賞(361万人)を受賞し、5冠王の主人公となった。

◇キム・ヘス プロフィール

1970年9月5日生まれ。韓国・釜山出身。中学3年生のときにCMモデルをはじめ、1986年に映画デビュー。以降、映画やドラマで数々の賞を受賞。1999年に主演したドラマ『グッキ』は、2006年に日本のNHK-BS2でも放映されたことも。主な出演作にドラマ『オフィスの女王』『シグナル』、映画『10人の泥棒たち』『コインロッカーの女』『修羅の華』『国家が破産する日』など。2020年のドラマ『ハイエナ -弁護士たちの生存ゲーム-』で俳優チュ・ジフンと共演した。

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